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心を掴んで離さない!ミスチルの秀逸な歌詞まとめ

 

音楽に関しては浮気性な僕ですが、Mr.childrenだけはずっと飽きずに聴いています。

 

遡ると中学生の頃から聴いてたので、ファン歴で言うとかれこれ10年以上になりますかね。

 

人生の色んな場面を共にしてきたバンドということで、特定の曲を聴けば思い出と感情が蘇生するくらいにはミスチルに詳しい方かと。

 

そして、それだけ聴いてりゃミスチルの良さを語るなんて朝飯前というもの。

 

というわけで今回は、ファン歴10年の僕が「これは深い!」と感じた歌詞を紹介。ミスチルの中でも歌詞のみに焦点を当てて記事を書き進めていきたいと思います。

 

 

※リリース順で紹介していくと桜井さんの心境の変化が追いやすいと思うので、発表する順番は古い曲からになっています

 

1992年

Kind of Love

Distance

 

窓を打つ雨がやむころには 二人

孤独な自由と向き合って

気付き始めてた離れてゆく心

つないだのはいたわりだけ

 

 

星になれたら

 

何かにつまずいた時は
空に手をかざしてみよう
この風はきっとどこかで君と
つながってるから

 

 

長く助走をとった方が
より遠くに飛べるって聞いた
そのうちきっと大きな声で
笑える日が来るはず
動き出した僕の夢 深い谷越えて
虹になれたらいいな

 

 1993年

Versus

 Replay

 

出会った日の二人がReplayしてる

 

 LOVE

 

振り向けば心の隅に君がいて

I want smiling your face

いつもそれだけで

投げやりな気持ちが空に消えていくよ

でも愛してるとは違ってる

ちっぽけなプライドも遠慮もいらない

束縛やヤキモチはちょっぴりあるけど

燃えるような恋じゃなく ときめきでもない

でもいいじゃない それもまた一つのLOVE

 

 これは簡単に言ってしまえば、浮気している男と女の歌です。だから歌詞の意味は、「浮気には変わりないけどそれも一つの愛だよね」ってことなります。

 

 

1994年

Atomic Heart

 CROSSROAD

 

誰もが胸の奥に 秘めた迷いの中で

手にしたぬくもりを それぞれに抱きしめて 新たなる道を行く

 

 

innocent world

 

入り組んでる 関係の中でいつも帳尻 合わせるけど
Ah 君は君のままに 静かな暮らしの中で
時には風に身を任せるのもいいじゃない
oh miss yourself 

 

 ジェラシー

 

僕らを操る遺伝子

果てしない生命の神秘

なぜ人類は愛という

愚かな夢におぼれる

 

 

Over

 

今となれば
嘘のつけない大きな声や
家事に向かない荒れた手のひらも
君を形成(つく)る全ての要素を
愛してたのに
心変わりを責めても君は戻らない
いつか街で偶然出会っても
今以上に綺麗になってないで
たぶん僕は忘れてしまうだろう
その温もりを
愛しき人よ さよなら

 

時の流れ、心境の変化を嘆く歌ってところでしょうか。

 

1996年

深海

名もなき詩

 

あるがままの心で生きられぬ弱さを
誰かのせいにして過ごしている
知らぬ間に築いていた
自分らしさの檻の中で
もがいているなら
僕だってそうなんだ

 

 

Mirror

 

人前で泣いたことのない そんな強気なあなたでも
絶望の淵に立って迷う日もあるでしょう
夢に架かる虹の橋
希望の光の矢
愛を包むオーロラのカーテン
その全てが嘘っぱちに見えて 自分を見失う様なときは
あなたが誰で何の為に生きてるか その謎が早く解けるように
鏡となり 傍に立ち あなたを映し続けよう
そう願う今日この頃です

 

 

マシンガンをぶっ放せ

 

見えない敵にマシンガンをぶっ放せ Sister and Brother
正義も悪もないこの時代を行進していく兵士です
殺人鬼も聖者も凡人も 共存してくしかないんですね
触らなくたって神は祟っちゃう
救いの唄は聞こえちゃこないさ

 

 

参考書を持って挑んだんじゃ一生 謎は解けぬ
良識を重んじてる善人がもはや罪だよ
愛せよ目の前の疫病を
憎めよ無能なる組織を
そして僕にコンドームをくれ

 

タイトルからして過激w

 

まぁこの「マシンガンをぶっ放せ」がリリースされた頃はオウムの事件とか色々あったので、それについてあえて風刺的な表現をしたのかもしれません。

 

 

旅人

 

忘れ去られた人情味を探して
彷徨っている僕らって愛に舞う旅人
うつむかないで天上を見よ
転ばぬ先の杖なんていらない
でも心配 そんで今日もまた神頼み

 

 

1997年

 

BOLERO

 【es】~Theme of es~

 

Ah 長いレールの上を歩む旅路だ
風に吹かれ バランスとりながら
Ah “答え”なんてどこにも見当たらないけど
それでいいさ 流れるまま進もう

 

 

手にしたものを失う怖さに
縛られるぐらいなら勲章などいらない

甘えや嫉妬やズルさを抱えながら誰もが生きてる
それでも人が好きだよそして あなたを愛してる

 

 

シーソーゲーム~勇敢な恋の歌~

 

世界中の誰もが業の深い生命体

過ちを繰り返す人生ゲーム

 

 

everybody goes -秩序のない現代にドロップキック

 

複雑に混ん絡がった社会だ
組織の中で ガンバレ サラリーマン
知識と教養と名刺を武器に
あなたが支える 明日の日本

 

 

Tomorrow never knows

 

果てしない闇の向こうに oh oh 手を伸ばそう
誰かの為に生きてみても oh oh
Tomorrow never knows
心のまま僕はゆくのさ 誰も知ることのない明日へ

 

 

デルモ

 

あのね この間 ふと思ったの “幸せ”ってつまり何なのよ 結婚であったり 恋が女の 全てじゃないにしても 心にポッカリ空いたまんまの 穴を何が埋めてくれるの 嬉しいよな 悲しいよな 時には涙 モデル

 

この曲はミスチルの中でも異色。モデルの苦悩を丸々描いた曲になっています。

 

1999年

DISCOVERY

 ニシヘヒガシへ

 

張り付けの刑になったって 明日に向かっていきてくんだって
ただじゃ転びやしませんぜって 非常事態ってやつも歓迎です
ニシエヒガシエ
必死で 猛ダッシュです

 

 

終わりなき旅

 

閉ざされたドアの向こうに 新しい何かが待っていて きっと きっとって 僕を動かしてる いいことばかりでは無いさ でも次の扉をノックしたい もっと大きなはずの自分を探す 終わりなき旅

 

 

難しく考え出すと 結局全てが嫌になって そっとそっと 逃げ出したくなるけど 高ければ高い壁の方が 登った時気持ちいいもんな まだ限界だなんて認めちゃいないさ 

 

 

時代は混乱し続け その代償を探す 人はつじつまを合わす様に 型にはまってく 誰の真似もすんな 君は君でいい 生きる為のレシピなんてない ないさ

 

 

光の射す方へ

 

僕らは夢見たあげく彷徨って 空振りしては骨折って リハビリしてんだ wow wow いつの日か 君に届くならいいな 心につけたプロペラ 時空を越えて 光の射す方へ

 

 

Simple

 

10年先も 20年先も ずっと傍に居て欲しいんだ

悲しみを連れ 遠回りもしたんだけど

探してたものは こんなシンプルなものだったんだ

君となら何だって信じれる様な気がしてんだ

探してたものは こんなシンプルなものだったんだ

 

 

I'LL BE

 

生きてる証を 時代に打ち付けろ

貧弱な魂で 悪あがきしながら

何度ヘマしたっていいさ 起死回生で毎日がレボリューション

人生はフリースタイル 孤独でも忍耐

笑いたがる人にはキスを

 

 

腑甲斐無い自分に 銃口を付き付けろ
当たり障り無い 道を選ぶくらいなら
全部放り出して コンプレックスさえもいわばモチベーション
人生はいつもQ&Aだ
永遠に続いていく禅問答
そしていつの日か僕も dead

 

 

 2000年

Q

 1999年、夏、沖縄

 

いろんな街を步き いろんな人に出会い
口にした「さようなら」は数しれず
そして今想うことは 大胆にも想うことは
あぁ もっともっと 誰かを愛したい

 

 

酒の味を覚え始めてからは
いろんなモノを飲み步きもしました
そして世界一のお酒を見つけました
それは必死で働いた後の酒です

 

 

友とコーヒーと胃袋

 

さぁ見てみろよ今や世紀末は遠い過去の話だ
そもそもキリスト教に僕はなんの信仰もない
罰当たりと言われてもクジラやイルカの肉も食べる
悲しみも 憎しみも 愛しさも 優しさも いやらしさも
食べるよ 食べるよ 食べるよ

 

 

だから胃袋よ あぁ僕の胃袋よ
もっと強靭たれ もっと貪欲たれ
なんだって飲み込んで なんだって消化して
全部 エネルギーに変えてしまおう

 

「友とコーヒーと胃袋」もなかなかに攻めた曲。

 

この曲がリリースされた頃が世紀末辺りなので、世の動向や世相を大いに反映させた歌詞になっています。

 

2002年

It’s a wonderful world

 君が好き

 

君が好き 僕が生きるうえでこれ以上の意味はなくたっていい

 

 

さよなら2001年

 

毎月決まった日 振り込まれてくるサラリ一のように 平和はもう僕等の前に 当たり前に存在はしてくれないけど

 

 

ねぇ 神様 僕を握り潰して そっと火を付けてくれないかなぁ 煙になって 願いを空へと届けるから 僕等の前にもう少しだけ 楽しい未来が降るように あなたの前にもう少しだけ 無邪気な笑顏が降るように 今日よりも 現在よりも

 

2001年は、アメリカ同時多発テロが起きた年。そういう時代背景があったということを踏まえて歌詞を読み込めば、桜井さんが伝えたかったことがさらに理解できるかもしれません。

 

One Two Three

 

高らかな望みは のっけから持ってない

でも だからといって将来を諦める気もない

ぬるま湯の冥利と分別を知った者特有の もろく 鈍く 持て余す 

ほろ苦い悲しみ

 

これはストーリーというよりも、この部分の洞察がずば抜けて秀逸だなと思ったので紹介。葛藤しているのがありありと見えてきます

 

ファスナー

 

きっとウルトラマンのそれのように

君の背中にもファスナーが付いていて

僕の手の届かない闇の中で

違う顔を誰かに見せているんだろう

そんなの知っている

 

 

いつでも微笑みを

 

いつでも微笑みを

そんな歌が昔あったような

今こそその歌を 僕達は歌うべきじゃないかなぁ

 

 

2004年

シフクノオト

 くるみ

どこかで掛け違えてきて 気が付けば一つ余ったボタン

同じようにして誰かが 持て余したボタンホールに

出会うことで意味が出来たならいい

 

 

Any

 

今僕のいる場所が 探してたのと違っても
間違いじゃない きっと答えは一つじゃない
何度も手を加えた 汚れた自画像に ほら
また12色の心で 好きな背景を描きたして行く

 

 

 

夢見てるから儚くて 探すから見つからなくて 欲しがるから手に入んなくて 途方に暮れる

どこで間違ったかなんて 考えてる暇もなくて でも答えがなきゃ不安で 

 

 

ひとつにならなくていいよ

認め合うことができればさ もちろん投げやりじゃなくて

認め合うことができるから

ひとつにならなくていいよ 価値観も 理念も 宗教もさ

ひとつにならなくていいよ 認め合うことができるから それで素晴らしい 

 

 

 PADDLLE

 

良い事があってこその笑顔じゃなくて
笑顔でいりゃ 良い事あると思えたら
それが良い事の 序章です

 

 

新しい希望を見つけよう
フラスコの中 飛び込んで
どんな化学変化を起こすか
ずっと ゆすっていこう It’s OK
ゆけ 荒れ狂う海原の上
未来へと 手を突き出して
もしかしたらずっと何も起こんないかも
でも 永遠のパドリング
ただ ただ 明日へとパドリング

 

 

タガタメ

 

左の人 右の人

ふとした場所できっと繋がっているから

片一方を裁けないよな

僕らは連鎖する生き物だよ

 

 

こんな風にひどく蒸し暑い日は

 

人類の行く末 考えると不安で

水浸しの地球儀が夢の中でプカプカ浮いてた

 

 

2005年

I LOVE U

 未来

 

出会った日の僕らの前には ただ美しい予感があって
それを信じたまま  甘い恋をしていられた
そして今 音もたてず忍び寄る この別れの予感を信じたくなくて

 

 

光を探している いつかこの僕の目の前に横たわる先の知れた未来を

変えてみせると この胸に刻みつけると 

自分を信じたなら ほら未来が動き出す 

ヒッチハイクをしてる 僕を迎えに行こう

 

 

World  End

 

「何に縛られるでもなく 僕らはどこへでも行ける

そう どんな世界の果てへも 気ままに旅して廻って」

行き止まりの壁の前で 何度も言い聞かせてみる

雲の合間一筋の 光が差し込んでくる映像と君を浮かべて

 

 

「誰が指図するでもなく 僕らはどこへでも行ける

 そう どんな世界の果てへも気ままに旅して廻って」

 暗闇に包まれたとき 何度も言い聞かせてみる

 いま僕が放つ明かりが 君の足下を照らすよ 

 何にも縛られちゃいない だけど僕ら繋がっている 

 どんな世界の果てへも この確かな思いを連れて

 

 

跳べ

 

跳べ!  向かい風に乗って

「どうせ出来やしない」と 植え付けた自己暗示を引っこ抜いて

呪縛を解け!  カーペットの上 ソファーの上

思い立った瞬間 そこは滑走路

跳べ 跳べ

 

2006年

ひびき

 

「見つからなかった探し物は ポケットに入ってました」と

 幸せなんかおそらく そんな感じでしょって

 君の声は 教えてくれる

 

2007年

HOME(通常盤)

 箒星

 

目を瞑っても消えない光 夜空に託した祈り

今日もどこかで光ってる 誰の目にも触れない場所で

悪いことばっかり見つけないで 僕ら一緒に探そう

ずっと優しく淡く弧を描いて 夜を撫でてく「箒星」

光り続ける「箒星」

 

 

彩り

 

僕のした単純作業が この世界をまわりまわって
まだ出会ったこともない人の笑い声を作ってゆく

 

 

そんな些細な生き甲斐が 日常に彩りを加える
モノクロの僕の毎日に 少ないけど 赤 黄色 緑

 

 

なんてことのない作業が まわりまわりまわりまわって
今、僕の目の前の人の 笑い顔を作ってゆく
そんな確かな生き甲斐が 日常に彩りを加える
モノクロの僕の毎日に 頬が染まる あたたかなピンク
増やしてく きれいな彩り

 

 

通り雨

 

通り雨  ほらまた降り出した
鼻歌を歌ってる間に
また陽は照りつけるだろう
通り雨  この胸を濡らして
水溜まり いくつも作っていく
いつか光が射して それが乱反射し合って
キラキラ輝くといいのに

 

 

2008年

SUPERMARKET FANTASY [通常盤]

 GIFT

 

一番きれいな色ってなんだろう?
一番ひかってるものってなんだろう?
僕は探していた 最高のGIFTを
君が喜んだ姿をイメージしながら

 

 

「白か黒で答えろ」という難題を突きつけられ
ぶち当たった壁の前で 僕らはまた迷っている 迷ってるけど
白と黒のその間に 無限の色が広がってる
君に似合う色探して やさしい名前をつけたなら
ほら 一番きれいな色 今 君に贈るよ

 

 

HANABI

 

考えすぎで言葉に詰まる
自分の不器用さが嫌い
でも妙に器用に立ち振舞う自分は
それ以上に嫌い

 

 

めぐり逢えたことでこんなに
世界が美しく見えるなんて
想像さえもしていない 単純だって笑うかい?
君に心からありがとうを言うよ

 

 

口がすべって

 

「ゆずれぬものが僕にもある」だなんて

だれも奪いに来ないのに鍵かけて守ってる

分かってる 本当は弱いことを

それを認められないことも

 

 

思い通りに動かない君という物体を

なだめすかして 甘い言葉かけて 持ち上げていく

もう一人の僕がその姿を見て嘆いてるんだよ

育んできたのは「優しさ」だけじゃないから

誰もがみんな大事なものを抱きしめてる

 

 

人それぞれの価値観 幸せ 生き方がある

「他人の気持ちになって考えろ」と言われてはきたけど

想像を超えて 心は理解しがたいもの

 

「口がすべって」は名言・金言の宝庫と言っても過言じゃない。

 

2010年

SENSE

 I

支持してくれるスポンサーに媚びを売る「I」

挙句には死にたいとか言い出すんでしょう

思い通りいかないときの一発芸どう?

 

 

ロックンロールは生きている

 

レボリューション さぁ次の世界へ 

いまナチュラルハイで闇を蹴っ飛ばせ

ジェネレーションなんてのは関係ないぜ ほら裸になって 

お前だけのステップ

 

 

2012年

[(an imitation) blood orange](通常盤)

 祈り~涙の軌道

 

見慣れた場所が違う顔して見えるのも
本当は僕の目線が変わってきたから
「純粋」や「素直」って言葉に
悪意を感じてしまうのは
きっと僕に もう邪気があるんだね

 

 

2015

REFLECTION{Drip}通常盤

 REM

 

AとBにXYZも交差するよ この絡まる三次元が現実
いい人も悪い人もないっていう理論 テキストにて今日も展開中

 

未完

 

さぁ行こうか常識という壁を超え 

描くイメージはホームランボールの放物線 そのまま消えちゃうかもな 

いいさ どのみちいつか骨になっちまう 

 

 

2017

 

ヒカリノアトリエ

 

空に架かる虹を今日も信じ歩き続けよう
優しすぎる嘘で涙を拭いたら
虹はほらそこに
過去は消えず
未来は読めず
不安が付きまとう
だけど明日を変えていくんなら今
今だけがここにある
きっと
虹はもうここにある

 

 

Himawari

 

諦めること
妥協すること
誰かにあわせて生きること
考えてる風でいて
実はそんなに深く考えていやしないこと
思いを飲み込む美学と
自分を言いくるめて
実際は面倒臭いことから逃げるようにして
邪(よこしま)にただ生きている

 

 

だから
透き通るほど真っ直ぐに
明日へ漕ぎだす君をみて
眩しくて 綺麗で 苦しくなる
暗がりで咲いてるひまわり
嵐が去ったあとの陽だまり
そんな君に僕は恋してた
そんな君を僕は ずっと

 

 

まとめ

 

ここまでミスチルの曲の中でも秀逸な歌詞を紹介してきましたが、いかだったでしょうか。

 

ミスチルは曲ももちろんいいのですが、歌詞もいいのでそこに注目しながら聴いてみるとさらにミスチルの魅力が分かって楽しめると思いますよ。

 

というわけで以上。

 

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